2009年06月28日

地球から1万3000光年、ケプラー望遠鏡がとらえた散開星団

Discovery CHANNEL 宇宙の謎に挑む
惑星観測からビックバン再現まで



宇宙への秘密の鍵








米航空宇宙局(NASA)は4月16日、太陽系外で地球に似た
惑星を探す探査機「ケプラー(Kepler)」の望遠鏡
とらえたNGC 6791星団の画像を公開した。
この星団は、たくさんの星がゆるやかに集合した散開星団で、
地球から1万3000光年離れており、80億年前にできたとされている。
3月に打ち上げられたケプラーは、3年半にわたって、
こうした星団を観測する
posted by おっちゃん, at 10:00 | 山梨 雨 | Comment(0) | TrackBack(0) | 気になった記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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